テルマエ・ロマエは1巻からずっと読んでいる大ファンです。4巻も当然発売日に購入しました。この4巻は3巻までと若干ストーリー構成が違ってます。他の方も書いていますが、1〜3
それが誰かといえば、皆本と兵部ですね。もちろんその意味合いは、2人それぞれで大いに違うわけなんですが。 皆本は、決して手に入らないモノを自らその手にかけ満足感を得ていた
雑誌掲載で毎回フォローされている読者様も描きおろしショートのためにご購入されてもいいのでは……とおススメです。わたしは単行本でしかこの作品をフォローしていないので本編自体
これまでのすべての敵を否定するかのような、圧倒的な強さを誇っていた王、メルエム。「こんなん勝てねーよ……」と読者みんなが思っていただろうし、反面「どうやって倒すんだ?」と
わが子もちょうど嘘つきになり手を焼いたころに購入して読ませました。子供が嘘をつきだす小学2、3年生ごろが最も適しているかと思います。もう、親の目も届かず、説教も届きません
セルティの説明とか毎刊書いてあるが、最新刊から読む人はほとんどいないと思うので不要と思う。 それより、本筋ではられた伏線が何か忘れてしまっている。西尾維新ぐらいのスピー